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BBS
プロフィール
HN:
FUTSAL LIFE代表 ヨシカワタケシ
性別:
男性
自己紹介:
旅人、バーテンダー、レゲエ雑誌寄稿を経てフットサルライフ設立
某有名ゴスペルグループS.O.Sにプロデビューを勧めた天然性と
条件を無視したオフスプリング!?に入店拒否をし、店のルールを守った正義感を持つ
風に吹かれている間に気がつけばOver30
会場であったら気軽に声をかけて下さい
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Praia Grande_東海第2代表(以下プライア) vs PREDATOR URAYASU FUTSAL CLUB_関東第1代表(以下プレデター)
15:25~
予選2試合を消化した時点で、プライアは1勝1分の勝点4。この試合で勝たなければ、ほぼ予選敗退の危機。もう一方のプレデターは2勝で勝点6。ここで負けてもワイルドカードでの決勝トーナメントの進出がほぼ決まりという状況で向かえたが、当然1位抜けを狙い本気で勝ちに来る。ガチンコ勝負となった予選第3戦。
先発は、
プライア:2/増田,8/中沢,9/渡邉,12/藤原,15/五味
プレデター:1/川原,3/平塚,5/高橋,8/藤井,11/清水
プライアは不動のスタメンで試合開始。序盤から文字通りのプレス合戦。アタマから全力で飛ばす両チームは、ハナから消耗戦は覚悟の上とばかりに走りに走る。
プライアの1stシュートは、前半4分、4/勝又が放つ。
中盤にスペースが無く、ボールが落ち着かない。ハイプレスの常套手段として、高い位置でのカットから一気にフィニッシュまで持って行くという形がどちらが先に作れるか?この形で得点するとチームものってくるので是非取りたいプライアだが、チャンスはプレデターにやってくる。
前半5分、プレデター7/中島が左をぬけてシュートまで持って行く。ゴレイロと1vs1という場面を作るが外してしまう。
前半7分、プレデター6/福角がプライア2/増田を倒して警告。
左からのFKを9/渡邉が豪快に蹴り込む。そして、そのこぼれ球を13/吉村が押し込み場内騒然のなかプライアが先制、1-0。
前半8分、プレデターがここで早くもタイムアウト。悪い流れを敏感にキャッチしすぐさま修正する。
そこからプレデターの出足が明らかに良くはなるが、この日のプライアは、モチベーションも高く出来もすばらしかった。そう易々とはプレデターにチャンスを与えない。
前半13分、プレデター9/相根が、プライア14/後藤に倒されてFKを得るも外す。
同分、プライア13/吉村が得意のミドルを放つが、これも左に外す。
両者決め手を欠いたまま、1-0で前半終了。
それにしても、プレデターのサポーターはすばらしい。トランペットまで持ち出して試合中はほぼ大合唱、相手がボールを持ったらブーイングと休む間もない。しかも関東在住がほとんどであろうに10数名以上?いやもっとが大阪のスタンドで声を張り上げる。
後半開始50秒、プライアのCKからチャンスとなるがプレデターが死守。
後半に入っても、持ち前の運動量は陰りを見せず、ハイプレスの応酬がつづく。
両チームとも激しくもフェアプレーに徹する攻防は、観るものも息がつまるほど白熱の展開。
しかし、どちらも得点は生まれないまま刻々と時間が過ぎてゆく。
あせり出すプレデターだが打開策を見いだせず、そのまま終了。
おおよその予想を覆したプライアの勝利。
歓喜に沸くプライア・ベンチとは対照的に沈みきったプレデター。
これで2勝1分としたプライアは、このグループを1位で通過。
東海代表2チームともに決勝トーナメントに進出を決めた。
紆余曲折がありながら、ひたむきに努力を続けた者たちの思いが結実した瞬間であった。
今年もよろしくお願いします。人気Blogランキング/こちらから
15:25~
予選2試合を消化した時点で、プライアは1勝1分の勝点4。この試合で勝たなければ、ほぼ予選敗退の危機。もう一方のプレデターは2勝で勝点6。ここで負けてもワイルドカードでの決勝トーナメントの進出がほぼ決まりという状況で向かえたが、当然1位抜けを狙い本気で勝ちに来る。ガチンコ勝負となった予選第3戦。
先発は、
プライア:2/増田,8/中沢,9/渡邉,12/藤原,15/五味
プレデター:1/川原,3/平塚,5/高橋,8/藤井,11/清水
プライアは不動のスタメンで試合開始。序盤から文字通りのプレス合戦。アタマから全力で飛ばす両チームは、ハナから消耗戦は覚悟の上とばかりに走りに走る。
プライアの1stシュートは、前半4分、4/勝又が放つ。
中盤にスペースが無く、ボールが落ち着かない。ハイプレスの常套手段として、高い位置でのカットから一気にフィニッシュまで持って行くという形がどちらが先に作れるか?この形で得点するとチームものってくるので是非取りたいプライアだが、チャンスはプレデターにやってくる。
前半5分、プレデター7/中島が左をぬけてシュートまで持って行く。ゴレイロと1vs1という場面を作るが外してしまう。
前半7分、プレデター6/福角がプライア2/増田を倒して警告。
左からのFKを9/渡邉が豪快に蹴り込む。そして、そのこぼれ球を13/吉村が押し込み場内騒然のなかプライアが先制、1-0。
前半8分、プレデターがここで早くもタイムアウト。悪い流れを敏感にキャッチしすぐさま修正する。
そこからプレデターの出足が明らかに良くはなるが、この日のプライアは、モチベーションも高く出来もすばらしかった。そう易々とはプレデターにチャンスを与えない。
前半13分、プレデター9/相根が、プライア14/後藤に倒されてFKを得るも外す。
同分、プライア13/吉村が得意のミドルを放つが、これも左に外す。
両者決め手を欠いたまま、1-0で前半終了。
それにしても、プレデターのサポーターはすばらしい。トランペットまで持ち出して試合中はほぼ大合唱、相手がボールを持ったらブーイングと休む間もない。しかも関東在住がほとんどであろうに10数名以上?いやもっとが大阪のスタンドで声を張り上げる。
後半開始50秒、プライアのCKからチャンスとなるがプレデターが死守。
後半に入っても、持ち前の運動量は陰りを見せず、ハイプレスの応酬がつづく。
両チームとも激しくもフェアプレーに徹する攻防は、観るものも息がつまるほど白熱の展開。
しかし、どちらも得点は生まれないまま刻々と時間が過ぎてゆく。
あせり出すプレデターだが打開策を見いだせず、そのまま終了。
おおよその予想を覆したプライアの勝利。
歓喜に沸くプライア・ベンチとは対照的に沈みきったプレデター。
これで2勝1分としたプライアは、このグループを1位で通過。
東海代表2チームともに決勝トーナメントに進出を決めた。
紆余曲折がありながら、ひたむきに努力を続けた者たちの思いが結実した瞬間であった。
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大洋薬品/BANFF_東海第1代表(以下大洋薬品) vs GINZA de FUTSAL BOTSWANA FC MEGURO_関東第3代表(以下BOTSWANA)
12:30~
先発は、
大洋薬品:1/定永,3/北原,7/上澤,9/森岡,14/ラファエル
BOTSWANA:7/田中, 8/太見, 11/関, 16/早川, 20/内山
ここまで予定通りの2連勝で最高のスタートを切った大洋薬品に対し、まさかの1敗1分で後がなくなったBOTSWANAは、開始直後から積極的にプレスを仕掛けて「勝ち」を取りに行く。大洋薬品はボールキープこそできるものの、バイタルエリアではほとんど自由にプレイをさせてもらえない。まさにガップリ四つで因縁深い者たちの腕比べが始まる。
最初に会場を沸かせたのは、「銀髪のミドル」。この試合の開始に合わせるように、Bコートを囲むスタンドをほとんど埋めた観客のなかには、初めて大洋薬品のプレーを目にした人も多いだろう。9/森岡のキッチリ枠を捉えた一撃にどよめきがこだまする。
前半8分、ここまで今大会不動のスターティング・ファイブから9/森岡と14/ラファエルに替わり、5/ボラと11/マルキーニョスを投入。
前半9分、5/ボラのドリブルがカットされた直後、7/上澤が巧みなボール奪取で瞬間的にピンチの芽を摘む。評価されるべき目立たない働きを静かにこなす。
前半12分、目まぐるしく入れ替わった自軍メンバーを見渡し困惑の表情で、オスカー監督に大声を張り上げ戦術の確認をする3/北原。インテリジェンス溢れる冷静沈着なプレーヤーが珍しく興奮している。
小学生の頃から日本一という夢を一緒に抱いてボールを蹴ってきた「昔の仲間たち(BOTSWANAメンバー)」との対戦。それが無情にも予選ラウンドで同組に入り早々に実現するとは、神様もずいぶんと趣味がわるい。
前半13分、5/ボラからのパスが11/マルキーニョスへ渡り左サイドからシュート、しかしBOTSWANAゴレイロ・20/内山がこれをキャッチ。
同分、3/北原に替え、4/難波田が入る。
互いに何もできず、しかし何もさせず、といったこう着状態がつづき、スコアレスのまま前半終了。
後半、大洋薬品はゴレイロが12/山田マルコスに、BOTSWANAも16/早川に替え14/深津を替えただけのほぼ同じ顔ぶれのスターター。
後半4分、11/マルキーニョスによる値千金のゴール。大洋薬品待望の先制点、1-0。
後半に入り、大洋薬品がボールポゼッションを上げていく。自陣からパスを流れるように繋いでいく。長短・縦横と織り交ぜたパス交換は20数回にも及ぶ。バシっバシっというインパクトの際に発する音が響く中、固唾を呑んで見つめるスタンド。センターラインを越えたあたりからそのスピードが上がり始める。ギアを入れ換えるようにスピードが上昇し、トップギアに入った瞬間、一気にフィニッシュへ。3/北原、11/マルキーニョス、7/上澤とゴール前で右から逆三角形を描くように繋がったが、惜しくも枠を捉えられず。ため息に溢れる場内。
しかし、この劣勢をBOTSWANA・8/太見の突破が覆す。後半8分、本人曰く「ぽっかり道が開けた」という中央をドリブルで抜け思い切り振り抜く。「相手に当ったおかげでゴレイロとずれたラッキーなシュート」はその思いをのせてネットを揺らす、同点。1-1。
後半9分、大洋薬品は今大会終盤での活躍が目立つ15/野島を投入。
その入ったばかりの15/野島が11/マルキーニョスのシュートにしぶとく詰めて、再び大洋薬品がリードを奪う、2-1。
後半29分、BOTSWANAの6ファール。第2PKから9/森岡がキッチリ決めて、3-1。
残り1秒という所で、BOTSWANA14/深津が意地の一発を決めたが、反撃もここまで。大洋薬品が堂々の3連勝で予選リーグ1位抜けを決めた。
関東リーグの強豪との久々の公式戦にその実力がある意味試される一戦となった。客席もこの日一番の入りとなったが、そこできっちりと答えを出した。注目の3/北原も気合いを前面に出したプレーでチームに貢献。前半終盤を除き、ほぼフル出場の活躍であった。
いよいよここからは一発勝負のトーナメント。プロチームゆえの"勝利"という十字架の重みが更に増してくるが、大一番を順当にこなした今の状態をみればこのまま頂点まで突っ走りそうな気配濃厚である。
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12:30~
先発は、
大洋薬品:1/定永,3/北原,7/上澤,9/森岡,14/ラファエル
BOTSWANA:7/田中, 8/太見, 11/関, 16/早川, 20/内山
ここまで予定通りの2連勝で最高のスタートを切った大洋薬品に対し、まさかの1敗1分で後がなくなったBOTSWANAは、開始直後から積極的にプレスを仕掛けて「勝ち」を取りに行く。大洋薬品はボールキープこそできるものの、バイタルエリアではほとんど自由にプレイをさせてもらえない。まさにガップリ四つで因縁深い者たちの腕比べが始まる。
最初に会場を沸かせたのは、「銀髪のミドル」。この試合の開始に合わせるように、Bコートを囲むスタンドをほとんど埋めた観客のなかには、初めて大洋薬品のプレーを目にした人も多いだろう。9/森岡のキッチリ枠を捉えた一撃にどよめきがこだまする。
前半8分、ここまで今大会不動のスターティング・ファイブから9/森岡と14/ラファエルに替わり、5/ボラと11/マルキーニョスを投入。
前半9分、5/ボラのドリブルがカットされた直後、7/上澤が巧みなボール奪取で瞬間的にピンチの芽を摘む。評価されるべき目立たない働きを静かにこなす。
前半12分、目まぐるしく入れ替わった自軍メンバーを見渡し困惑の表情で、オスカー監督に大声を張り上げ戦術の確認をする3/北原。インテリジェンス溢れる冷静沈着なプレーヤーが珍しく興奮している。
小学生の頃から日本一という夢を一緒に抱いてボールを蹴ってきた「昔の仲間たち(BOTSWANAメンバー)」との対戦。それが無情にも予選ラウンドで同組に入り早々に実現するとは、神様もずいぶんと趣味がわるい。
前半13分、5/ボラからのパスが11/マルキーニョスへ渡り左サイドからシュート、しかしBOTSWANAゴレイロ・20/内山がこれをキャッチ。
同分、3/北原に替え、4/難波田が入る。
互いに何もできず、しかし何もさせず、といったこう着状態がつづき、スコアレスのまま前半終了。
後半、大洋薬品はゴレイロが12/山田マルコスに、BOTSWANAも16/早川に替え14/深津を替えただけのほぼ同じ顔ぶれのスターター。
後半4分、11/マルキーニョスによる値千金のゴール。大洋薬品待望の先制点、1-0。
後半に入り、大洋薬品がボールポゼッションを上げていく。自陣からパスを流れるように繋いでいく。長短・縦横と織り交ぜたパス交換は20数回にも及ぶ。バシっバシっというインパクトの際に発する音が響く中、固唾を呑んで見つめるスタンド。センターラインを越えたあたりからそのスピードが上がり始める。ギアを入れ換えるようにスピードが上昇し、トップギアに入った瞬間、一気にフィニッシュへ。3/北原、11/マルキーニョス、7/上澤とゴール前で右から逆三角形を描くように繋がったが、惜しくも枠を捉えられず。ため息に溢れる場内。
しかし、この劣勢をBOTSWANA・8/太見の突破が覆す。後半8分、本人曰く「ぽっかり道が開けた」という中央をドリブルで抜け思い切り振り抜く。「相手に当ったおかげでゴレイロとずれたラッキーなシュート」はその思いをのせてネットを揺らす、同点。1-1。
後半9分、大洋薬品は今大会終盤での活躍が目立つ15/野島を投入。
その入ったばかりの15/野島が11/マルキーニョスのシュートにしぶとく詰めて、再び大洋薬品がリードを奪う、2-1。
後半29分、BOTSWANAの6ファール。第2PKから9/森岡がキッチリ決めて、3-1。
残り1秒という所で、BOTSWANA14/深津が意地の一発を決めたが、反撃もここまで。大洋薬品が堂々の3連勝で予選リーグ1位抜けを決めた。
関東リーグの強豪との久々の公式戦にその実力がある意味試される一戦となった。客席もこの日一番の入りとなったが、そこできっちりと答えを出した。注目の3/北原も気合いを前面に出したプレーでチームに貢献。前半終盤を除き、ほぼフル出場の活躍であった。
いよいよここからは一発勝負のトーナメント。プロチームゆえの"勝利"という十字架の重みが更に増してくるが、大一番を順当にこなした今の状態をみればこのまま頂点まで突っ走りそうな気配濃厚である。
<お知らせ>
フットサル情報倶楽部内にフォトグラフページ掲載中!
1次ラウンド30試合、決勝トーナメント8試合、すべての試合を対象に、
フットサルグラフィックの軍記ひろし氏が撮影したとっておきの
フォトを掲載!
コンセプトは 「試合とアスリートをドラマティックに伝える!」
通常の試合写真とはあえて趣を変え、フットサル選手のアスリートとしての
”表情”をお伝えしていきますので、どうぞご期待ください!!!
→フォトグラフページはこちらから
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1次ラウンド30試合、決勝トーナメント8試合、すべての試合を対象に、
フットサルグラフィックの軍記ひろし氏が撮影したとっておきの
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通常の試合写真とはあえて趣を変え、フットサル選手のアスリートとしての
”表情”をお伝えしていきますので、どうぞご期待ください!!!
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全日本フットサル選手権
準々決勝第4試合
MAG'S FUTSAL CLUB vs arusa
2-0(1-0・1-0)
前半15分 山本[MAG'S]
後半2分 奥田[MAG'S]
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準々決勝第4試合
MAG'S FUTSAL CLUB vs arusa
2-0(1-0・1-0)
前半15分 山本[MAG'S]
後半2分 奥田[MAG'S]
全日本フットサル選手権
準々決勝第3試合
Praia Grande vs 府中AFC
1-6(1-2, 0-5)
前半5分 中沢 [府中]
前半13分 奥山 [Praia Grande]
前半18分 完山 [府中]
後半5分 完山 [府中]
後半13分 宮田 [府中]
後半17分 完山 [府中]
後半19分 小山 [府中]
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準々決勝第3試合
Praia Grande vs 府中AFC
1-6(1-2, 0-5)
前半5分 中沢 [府中]
前半13分 奥山 [Praia Grande]
前半18分 完山 [府中]
後半5分 完山 [府中]
後半13分 宮田 [府中]
後半17分 完山 [府中]
後半19分 小山 [府中]
